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DRAMATIC BASEBALL

日本テレビ系野球中継「DRAMATIC BASEBALL 2023 」は、プロ野球日本一決定戦 『SMBC 日本シリーズ 2023 第4戦 阪神×オリックス』を全国ネット完全生中継でお送りします!

2023.10.26 公開

1953年のプロ野球中継開始から70年。
日本テレビ系野球中継「DRAMATIC BASEBALL 2023 」は、プロ野球日本一決定戦 『SMBC 日本シリーズ 2023 第4戦 阪神×オリックス』を全国ネット完全生中継でお送りします! 
1950年に始まった日本シリーズの歴史で、59年ぶりの関西対決。 
18年ぶりリーグ優勝の阪神と、リーグ3連覇のオリックスの「関西ダービー」を、豪華出演陣でお届けします!日本シリーズ史上初の球審+全塁審カメラなど大迫力&臨場感あふれる映像で、頂上決戦をお楽しみください! 


2023年は、日本テレビが民放初のプロ野球中継を放送してから70年のメモリアルイヤー!
歴史と伝統、今を伝えるプライドを融合し、史上最高にDRAMATICな視聴体験の舞台をお届けしています。 


■ 59年ぶり「関西ダービー」で聖地・甲子園が熱く盛り上がる!
18年ぶりにリーグ優勝を飾った阪神タイガース。悲願の「アレ」達成に甲子園は大いに沸いた。安定感抜群の投手陣に、WBC世界一メンバーの中野選手ら若手が躍動。名将・岡田彰布監督の采配も光り、クライマックスシリーズも負けなしで突破。9年ぶりの日本シリーズ進出を決めた。次なる目標、38年ぶりの日本一を目指しオリックスと戦う。 

3年連続日本シリーズ進出となったオリックス。エース山本由伸投手が2年連続となるノーヒットノーランを記録するなど、自慢の投手陣は健在。吉田正尚選手が移籍した穴も感じさせず、独走で見事3連覇を達成した。2年連続の日本一を目指し阪神と戦う中嶋聡監督は「関西シリーズ、熱く盛り上げていきたい」と意気込む。1950年に始まった日本シリーズの歴史でも両チームは初対決。関西対決も59年ぶり、歴史的な対戦となる。 


■ 日本シリーズ史上初!「球審+全塁審カメラ」がついに実現!
NPB・審判団ご協力の元、球審と1塁~3塁全ての塁審にカメラを装着いただき、日本シリーズ史上初の「球審+全塁審カメラ」が実現!今まで見ることができなかったグラウンド内の大迫力&臨場感溢れる映像で、プロ野球の技やスピード、審判の技術などをお届けします。  


■ 豪華解説陣が頂上決戦を語る!
第4戦の解説陣は、豪華メンバーが甲子園に集結!2003年の阪神V戦士で5年連続盗塁王の赤星憲広、巨人元監督・高橋由伸のGoing!解説者コンビに加え、福岡ソフトバンクホークスの和田毅投手が、スペシャルゲスト出演!リーグ最年長42歳の今季も21試合に登板し8勝を挙げ、クライマックス1stでも5回無失点の好投!球界が誇るレジェンド3人の競演で頂上決戦を彩ります。
 

☞解説陣のSMBC日本シリーズ注目ポイント
■赤星憲広
「阪神、オリックスともに投手陣を中心にシーズンを勝ち抜いた2チーム。だからこそキャッチャー阪神・坂本誠志郎選手、オリックス・若月健矢選手のリードがポイント。59年ぶりの関西対決。両チームがどう1点を取り、どう1点を守り抜くかに注目してください」 

■高橋由伸
「似たようなタイプの両チーム。投手力に優れ、打線はここ一番の得点力が あります。シリーズの4戦目は、優勝がかかるタイミングになることもある重要な 試合、継投や采配力が鍵になります。セの球場なので、DH 制ではなく投手に打順が まわるため、守るための交代、点を取るための交代など、采配面に注目です」 

■和田毅投手
「59年ぶりの関西ダービー、2年連続のオリックスか、38年ぶりの阪神か、今年の日本一を決めるのに相応しい両チームの対戦をすごく楽しみにしています。両チーム共に出塁率、長打率の高い選手が揃っているので、ランナーが出た時に両監督がどのような采配をするのか、得点圏にランナーがいるときに得点圏打率チームトップの阪神近本光司選手・オリックス森友哉選手にどのような配球をするのか、注目して勉強しながら観たいと思います」 

日本一に輝くのはどちらのチームか?WBC世界一に始まった2023シーズンを締めくくるプロ野球頂上決戦、ぜひお楽しみください!

 


★番組公式ホームページ    https://www.ntv.co.jp/baseball/
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