今回の主人公は… 原動力は生まれたばかりの愛娘! 日本のリーグワンでプレーする、南アフリカ代表、 マルコム・マークス選手。 憧れの選手へと近づいた瞬間。 マークス「南アフリカが優勝した瞬間は興奮したよ。ジョン・スミットがトロフィーを掲げた場面はよく覚えている」 プロを目指すきっかけとなったのは 2007年のワールドカップで南アフリカを優勝へ導いた 伝説のキャプテン、ジョン・スミット! 12年後の2019年、憧れの選手と同じ舞台へ… 実況「南アフリカ押し込む!ボールを持っているのはマルコム!そのままトラーイ!」 初めての舞台でトライを決めるなど、チームを決勝へと導くと! 世界一をかけた一戦でも体を張ったプレーで、何度もピンチを救った! そして、夢を実現させる瞬間が。 実況「歓喜のノーサイド!」 ジョン・スミット以来となる12年ぶりの優勝を成し遂げた! マークス「信じられない気持ちでした。トロフィーを持てたことは一生の思い出です」 憧れの選手へと近づいた瞬間に「CHEERS!」