「金田一少年の事件簿」最終章突入!File07.オペラ座館 ファントムの殺人 地下迷宮に潜む“ファントム”の正体とは…
今日6月26日(日)よる10時30分 第9話が放送の日本テレビ系日曜ドラマ「金田一少年の事件簿」。第9話では「File07.オペラ座館 ファントムの殺人」を放送!
「オペラ座館殺人事件」は「金田一少年の事件簿 File28 オペラ座館・第三の殺人」(講談社漫画文庫)の人気エピソード。ドラマ化は初となる。
醜い顔を仮面で隠した怪人ファントムが、美しい歌姫のために残虐な殺人事件を繰り返す、哀しくも恐ろしい物語「オペラ座の怪人」。その舞台を見るために、オペラ座館へやってきた一(道枝駿佑)達。しかしリハーサル中、劇団員のいずみ(石川萌香)が、落ちてきたシャンデリアによって死ぬ。この劇団には、かつて顔にやけどを負った姿でファントムを演じ、その後の不幸な運命によりファントムと呼ばれた天才俳優・霧生(古川雄大)がいた。
次々と起こるオペラ座館の惨劇は彼の仕業なのかと怯える劇団員。更にその影は剣持(沢村一樹)にまで及び、さらにヒロインのレオナ(山本舞香)が襲われるが―。地下迷宮で一達が見たものとは…
今回は、劇団「遊民蜂起」の団員役・湖月レオナ役に山本舞香、ミステリールポライター・白神海人役に戸塚純貴、音楽家・響静歌役に霧島れいか、元「遊民蜂起」の団員・霧生鋭治役に古川雄大など、個性豊かなゲスト陣と共にお届け!
あらすじ詳細は番組公式HP(https://www.ntv.co.jp/kindaichi2022/story/)にて。