18歳でたった一人離島に移住!毎日ピチピチのレオタードを着て築60年、ボロボロの一軒家で暮らすけど、月に70万円稼ぐのも夢じゃない!ボンビーガール
人口 約2万5000人が暮らす長崎県の離島・壱岐島。ここに、18歳の頃たった一人で移住してきたボンビーガールがいるという。しかも そのガール、毎日ピチピチのレオタードを着て、今は築60年、ボロボロの一軒家で一食140円のボンビー生活を送っているけど、月70万円稼ぐのも夢じゃない職業に就いているらしい!それは一体どんな職業なのか?
早速ハリセンボンの二人が向かってみると、ガールの家は確かに一見レトロな一軒家。中も、築60年だけあって風情溢れる室内だけど、とにかく広い!そして、干してる洗濯物の中に確かにレオタードが ある!と そこに、ボンビーガールこと“はるか”さんが帰宅!早速気になる職業について聞いてみると、なんと“はるか”さん、海に潜って海産物を獲る“海女さん”でした!
というのも“はるか”さん、小学生の頃に見たNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」を見て、“自分も将来は海女さんになりたい!”と夢を抱き、高校を卒業する際に受け入れ先を探し、この壱岐島に移住する事を決めたんだとか!
で、この島の海女さんは昔から動きやすいレオタードを着て海に潜るそうで、“はるか”さんも日々レオタードを着て仕事してると言うわけ!今は御年72の師匠の元、温かい指導を受けて着実に海女さんとしてのキャリアを積んでる“はるか”さん。修行期間を終え、船に乗って遠瀬まで行けるようになったら、それこそ月70万円稼ぐのも夢じゃない!だから今は浅瀬で師匠たちに教えてもらいながら漁に励む“はるか”さん!
既に「海女さんになる!」という小学生の頃からの夢は叶えた立派な“はるか”さんだけど、これからも師匠を大切に精進してくださーい (*^-^*)